新発売!なすまんじゅう


お野菜・果物まんじゅうシリーズ第一弾!
信州の伝統野菜「ていざなす」入り味噌あんの「なすまんじゅう」のネット販売を開始しました!

Creema店:https://www.creema.jp/item/4629516/detail (#Creema秋冬)


味噌あんは信州みその合わせ味噌を使用。
ピリッと唐辛子と炒りごまのアクセントが効いた「ていざなす」入り味噌あんは新感覚でクセになるかも!?
まさに「なす」をイメージした見た目もカワイイなすまんじゅう、美味しい信州の味覚をお楽しみ下さい。

【ていざなすとは】
長野県下伊那郡天龍村南部の神原地区で田井澤久吉が、1887年(明治20年)ごろから栽培を始めたとされる。名前は「田井沢なす」がなまって「ていざなす」と呼ばれるようになった。
米なす系の大型のなすで、大きいものは長さ30cm、重さ1キロになることもある。果肉は柔らかく、甘みが強いのが特徴。焼きナスなどに料理されるが漬物には向かない。成熟すると皮が金色にみえることから「黄金のなす」ともいわれている。
100年もの間ほとんど他に出回ることはなく、自家消費されるか村の直売所に並ぶ程度だったが、高齢化の進む同地区で新しい付加価値商品として注目され、村や下伊那農業改良普及センターが希望者を募り、約20軒でつくる「ていざなす生産者組合」が2007年に発足した。また同年には「信州の伝統野菜」に選定されている。
(wikipediaより)